ぺん銀 のこだわり
ぺん銀は、いろいろなこだわりを持って仕入れを行い、十分に手入れをして商品をお客様にお渡しいたします。 お客様のこだわりとぺん銀のこだわりが一致し、ご満足いただけることを願っております。 こだわりの一部をご紹介いたします。

筆記具全般的にはエボナイトや銀製、セルロイドの材質に こだわっております。 ●萬年筆は、製造中止となっている国産メーカーやモンブラン、 ペリカンのデッドストックを中心に極力ペン先とペン軸が太く 程度の良いものを探しております。
●シャープペンシルは、芯の太さが0.9mm以上のものを中心に
昭和初期から中期にかけての懐かしいものを仕入れております。
また萬年筆とセットになるシャープペンシルも積極的に
●尚、モンブランのpixペンシルにつきましては高価買取しております。
●ボールペンは、軸の太いもの、萬年筆とセットになるものを中心に

【萬年筆用ショーケース】 現在では、萬年筆を飾る小型のガラスケースも貴重なものとなっておりますご希望により、希少となった国産萬年筆メーカーの古いショーケースをお探しいたします。価格帯:2万円(近年モノ)〜20万円(戦前モノ) 


【ペンケース 革】 ペンケースの材質は、革とセルロイドにこだわっております大切な萬年筆を保護するための一本挿やお気に入りの筆記具を常に携帯するためのペンケースには、愛着が湧き、かつ経年変化を楽しめる革製が一番であると考えています。 
【ペンケース セルロイド゙】 ペンケースというよりも筆箱です。なぜかセルロイドと聞くだけで懐かしさを感じます。あの頃使っていた鉛筆と筆箱を机に置いて見るだけで心が和みます。 あの頃使っていた筆箱をお探しいたします。 

【ペンスタンド】ペンスタンドも今は無用の長物的な扱いを受けていますが、重厚なペンスタンドは机の上にあるだけで独特の雰囲気を醸し出してくれまます。
ご希望のメーカー、形、色合いのペンスタンドをお探しいたします。 
【革手帳】革の質から国産メーカーおよびイギリス製の手帳バインダー、手帳カバーを中心に選んでおります。また金具につきましては、堅牢なKRAUSE社製の金具が使用されていることを選択基準にしております。 
【インク壺】明治、大正から昭和初期までのインク壺をご提供いたします。 特に気泡や形が少し変形している和ガラスのインク壺やカットが複雑なインク壺を積極的に仕入れています。お気に入りのインクをお気に入りのインク壺に流し込んで、淡い白熱灯の光を当てると、そこは大正から昭和 

